28: 28コメさん 「好き」派 2026/09/10 08:28:46
世界のナベアツとしての知名度をきっかけに、普段落語を観ない若い世代や一般層を寄席に呼び込んでいる。
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27: 27コメさん 「好き」派 2026/09/07 03:02:27
彼特有のシュールな言葉選びやシチュエーション設定が、落語の形式に見事に落とし込まれている。
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26: 26コメさん 「好き」派 2026/09/06 20:08:00
フリートークの腕前が高く、本題に入る前のマクラで一気に客席の空気を掴む。
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25: 25コメさん 「嫌い」派 2026/09/06 13:05:30
上方(関西)中心の活動であるため、東京をはじめとする他地域の一般層には現在の落語家としての活動が十分に伝わりきっていない。
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24: 24コメさん 「嫌い」派 2026/09/04 12:19:54
元有名人であるため、他の落語家よりも期待値や評価基準が高く設定され、粗が目立ちやすい。
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23: 23コメさん 「嫌い」派 2026/09/04 07:36:35
作品によっては、オチがコントのオチのようで落語としての締まりや格調に欠けるという意見がある。
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22: 22コメさん 「嫌い」派 2026/09/01 21:42:44
マクラなどで過去のバラエティ時代の話題に触れることがあり、純粋に落語だけを聴きたい人には引っかかることがある。
+3
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21: 21コメさん 「好き」派 2026/09/01 12:32:50
他ジャンルからの転身でありながら、色眼鏡を実力で払拭した成功例として高く評価されている。
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-2
20: 20コメさん 「嫌い」派 2026/08/30 20:36:19
シュールさやナンセンスな展開が前面に出たネタの場合、古典や分かりやすい人情噺を好む層には刺さりにくい。
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19: 19コメさん 「嫌い」派 2026/08/30 02:08:24
身振りやリアクションが時折ショートコント的になり、落語特有の想像力に委ねる余韻が薄れることがある。
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18: 18コメさん 「好き」派 2026/08/29 21:23:22
現代的なユーモアとテンポの良い語り口で、落語初心者でも退屈せずに笑える。
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17: 17コメさん 「嫌い」派 2026/08/29 16:43:31
世界のナベアツの強烈なギャグの印象が残っており、落語の世界観に没頭しにくいと感じる観客がいる。
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16: 16コメさん 「嫌い」派 2026/08/29 10:53:06
漫才、構成作家、ピン芸人、落語家と肩書を変えてきた経緯から、腰が落ち着かない印象を持つ人がいる。
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15: 15コメさん 「好き」派 2026/08/29 02:19:48
登場人物の感情の機微や会話劇のリアリティがあり、掛け合いが非常に自然でコミカル。
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14: 14コメさん 「嫌い」派 2026/08/28 23:15:51
生粋の伝統的噺家と比べると、古典落語における枯れや人情噺の深み・哀愁がまだ浅いという指摘がある。
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13: 13コメさん 「嫌い」派 2026/08/28 17:31:39
転身当初の話題性や大御所(桂文枝)の弟子というアドバンテージを大きく捉え、実力評価に対して冷ややかな見方をする層も一部存在する。
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12: 12コメさん 「嫌い」派 2026/08/28 05:40:00
登場人物の演じ分けにおいて、デフォルメや誇張が強すぎてリアリティが損なわれていると感じる場面がある。
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11: 11コメさん 「好き」派 2026/08/27 20:12:16
創作落語の名手である師匠・桂文枝のDNAを受け継ぎつつ、自分ならではの新しい芸風を確立している。
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10: 10コメさん 「好き」派 2026/08/27 09:35:58
2018年にNHK新人落語大賞を受賞するなど、話題性だけでなく噺家としての確かな実力が認められている。
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9: 9コメさん 「嫌い」派 2026/08/26 23:03:05
上方落語の伝統的な型や端正な語りを重視するオールドファンからは、現代的で軽快な語り口が合わないとされる場合がある。
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8: 8コメさん 「好き」派 2026/08/26 16:31:05
長年のバラエティや舞台経験に裏打ちされた、表情の豊かさ、間の取り方、声の通りが良い。
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7: 7コメさん 「好き」派 2026/08/26 10:04:33
常に新しいネタを生み出し続け、定期的な独演会などで意欲的に発表している。
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6: 6コメさん 「好き」派 2026/08/25 19:36:22
テレビタレントとして大成功を収めた後、40代でゼロから落語の修業に入った覚悟と姿勢が尊敬を集めている。
+5
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5: 5コメさん 「嫌い」派 2026/08/25 09:21:32
創作落語の完成度やウケに比べて、古典落語を演じた際のインパクトや完成度に差があるという指摘。
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4: 4コメさん 「嫌い」派 2026/08/25 03:51:14
現代的なスピード感がある反面、ゆったりとした間の静けさや余白を楽しみたい人には忙しなく感じられる。
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3: 3コメさん 「嫌い」派 2026/08/24 20:51:29
かつてのバラエティ番組での活躍を好んでいた一般ファンからすると、メディアでの露出が減ったことを残念がる声もある。
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2: 2コメさん 「好き」派 2026/08/24 17:29:12
創作落語だけでなく古典落語の稽古にも真面目に取り組み、基礎をしっかり固めている。
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1: 1コメさん 「好き」派 2026/08/24 02:02:32
元人気放送作家・コント作家としての高い筆力があり、新作・創作落語のクオリティが非常に高い。
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