9: 9コメさん 「好き」派 2026/09/06 20:35:17
名門大卒や商社勤務といったユニークな経歴を活かしたマクラ(導入のトーク)が知的で、ビジネスパーソンや現代人に刺さる話題が多い。
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8: 8コメさん 「好き」派 2026/09/06 18:33:33
一回の独演会の中で古典・新作・マクラの配分が計算し尽くされており、全体のパッケージとしての完成度が高い。
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7: 7コメさん 「嫌い」派 2026/09/06 11:09:01
端正にまとまりすぎている分、腹を抱えて笑い転げるような爆発力や、圧倒されるような怪演・狂気的なエネルギーには欠けるという声がある。
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6: 6コメさん 「好き」派 2026/09/05 23:50:59
落語は難しそうと敬遠していた層や若い世代にとって、親しみやすく落語への入り口として最適な演者の一人。
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5: 5コメさん 「嫌い」派 2026/09/05 15:22:08
台詞回しや仕草、間の取り方に師匠・志の輔の影響が色濃く残っており、志の春ならではの剥き出しの個性がまだ確立しきれていないという指摘がある。
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4: 4コメさん 「好き」派 2026/09/04 21:04:36
オーバーリアクションで無理に笑わせようとせず、自然な間の取り方と会話の妙で笑いを生み出すスマートさがある。
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3: 3コメさん 「好き」派 2026/09/04 19:35:28
英語での落語表現が非常に自然かつ流暢で、海外出身者や落語初見の外国人にもしっかり伝わると国内外で高く評価されている。
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2: 2コメさん 「嫌い」派 2026/09/04 08:39:07
人情噺などで人間の情念、罪深さ、情けなさといった暗部を描く際、持ち前の清潔感が仇となって深みがやや物足りなく映ることがある。
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1: 1コメさん 「好き」派 2026/09/04 02:46:52
古典・新作・英語落語・海外公演など、従来の落語界の枠組みにとらわれず新しいファン層を開拓しようとする意欲が好感を持たれている。
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