22: 22コメさん 「好き」派 2026/09/07 02:17:44
妻をたかこ姫と呼び、公私ともに大切にしていたエピソードなど、家庭的でスキャンダルのない清潔感があった。
+2
-3
21: 21コメさん 「好き」派 2026/09/06 03:16:25
ヤングおー!おー!の初代司会など、深夜ラジオや若者向けバラエティで活躍し、現代の芸人タレントの道を切り拓いた先駆者。
+6
-4
20: 20コメさん 「嫌い」派 2026/09/05 03:44:54
長寿番組ゆえに番組のフォーマットや師匠のリアクションが固定化し、晩年は予定調和すぎて退屈に感じたという視聴者の声。
+3
-4
19: 19コメさん 「嫌い」派 2026/09/04 20:15:54
全盛期の人気が凄まじすぎたあまりテレビ出演に追われ、落語の稽古やネタ数を増やす時間が削られたのではないかという古典落語通からの苦言。
+6
-3
18: 18コメさん 「嫌い」派 2026/09/04 09:51:52
晩年、体調を崩されてからの高座では声のハリや滑舌の低下、セリフの詰まりが目立ち、全盛期を知るファンとしては観ていて辛い時期があった。
+4
-6
17: 17コメさん 「嫌い」派 2026/09/04 02:14:02
NHKの司会や吉本の重鎮に収まるにつれて清潔で優等生的なイメージが定着し、初期のアナーキーな面白さやトゲが失われたと惜しむ古参ファンの声。
+2
-4
16: 16コメさん 「好き」派 2026/09/03 16:59:51
明石家さんまやダウンタウンなど、後輩たちの新しい笑いや才能をいち早く認め、温かく見守り続けた。
+4
-1
15: 15コメさん 「嫌い」派 2026/09/03 00:37:14
強烈な個性と声質ゆえに、どの噺の登場人物を演じても仁鶴師匠そのものに見えてしまい、登場人物の細やかな演じ分け(リアリズム)には欠けるという評。
+2
-6
14: 14コメさん 「嫌い」派 2026/09/02 15:53:59
爆笑を取るための現代的なくすぐり(ギャグ)やオーバーアクションが過剰で、古典落語本来の粋や風情が薄れているという厳格な演芸ファンの指摘。
+2
-3
13: 13コメさん 「好き」派 2026/09/02 01:27:32
一度聴いたら忘れられない甲高いハリのある声で、高座の第一声だけで客席を一気に自分の世界に引き込む力があった。
+4
-6
12: 12コメさん 「好き」派 2026/09/01 16:59:32
どんなんかな〜やうれしかるかるなど、誰もが真似したくなるキャッチーなフレーズでお茶の間の心を掴んだ。
+5
-1
11: 11コメさん 「好き」派 2026/09/01 10:51:25
初天神や青菜池田の猪買いなどの滑稽噺で見せる抜群の間(ま)とスピード感は天才的で、理屈抜きで笑える。
+4
-5
10: 10コメさん 「嫌い」派 2026/08/31 21:08:13
吉本興業の特別顧問という立場上、お笑い界のビジネス化や若手劇場の待遇問題などに対して会社側の象徴と見なされてしまうことがあった。
+6
-4
9: 9コメさん 「嫌い」派 2026/08/31 16:52:45
関西では圧倒的なカリスマだったが、コテコテの上方ナンセンスギャグが関東の寄席ファンや視聴者には一部伝わりにくかったという意見。
+2
-3
8: 8コメさん 「好き」派 2026/08/31 10:54:35
吉本の特別顧問という最高幹部でありながら、若手やスタッフに対しても常に腰が低く、礼儀正しく接する人格者だった。
+6
-5
7: 7コメさん 「好き」派 2026/08/30 12:33:30
テレビで大スターになった後もなんばグランド花月や繁昌亭などの寄席に出演し続け、生の高座を何より大切にしていた。
+3
-2
6: 6コメさん 「嫌い」派 2026/08/30 06:43:08
深夜番組やバラエティ全盛期のハイテンションなノリについて、静かに落ち着いて落語を楽しみたい層からは騒がしいと受け取られることもあった。
+5
-4
5: 5コメさん 「嫌い」派 2026/08/29 19:56:02
爆笑ものの滑稽噺は天下一品だが、しっとりと聴かせる人情噺や長編の大ネタのレパートリーが少なく、落語の幅という点では物足りないとする意見。
+6
-1
4: 4コメさん 「嫌い」派 2026/08/29 08:59:21
体調が明らかに優れない様子が画面から伝わっていた時期があり、無理をさせずに早く休ませてあげるべきだったのではないかという心配と批判。
+6
-6
3: 3コメさん 「嫌い」派 2026/08/29 02:59:53
自身が孤高のスターだったこともあり、一門の弟子数や次世代の大看板となる直弟子の育成という面では、他の大御所に比べるとやや目立たなかったという見方。
+2
-6
2: 2コメさん 「好き」派 2026/08/28 15:24:15
難しい時代背景や予備知識がなくてもストレートに情景が浮かび、誰でも笑える親しみやすい口演スタイルを確立した。
+4
-6
1: 1コメさん 「好き」派 2026/08/28 01:46:08
松鶴・米朝・春団治・文枝の四天王とともに、昭和・平成の上方演芸界を牽引し続けた国民的落語家。
+4
-2