立川志の輔は好き?嫌い?

20(26%)
57(74%)
ボタンを押して投票してください
26%
74%
気楽にコメントしてください、一言でもOKです!
投票結果をシェアしよう!
𝕏 にポスト
コメントを並び替える
26: 26コメさん 「好き」派 2026/09/16 02:16:43

自身の創作落語が映画やドラマの原作になるなど、一過性の演芸にとどまらない普遍的な物語を生み出している。

+0     -0
25: 25コメさん 「嫌い」派 2026/09/07 15:50:31

本編に入る前のトークが非常に長く、早く本題の落語をじっくり聴きたい観客にとっては待ち遠しく感じられる。

+2     -3
24: 24コメさん 「好き」派 2026/09/06 18:07:44

新作落語(歓喜の歌や大河への道など)の伏線回収とストーリー構成が映画のように緻密で引き込まれる。

+2     -2
23: 23コメさん 「嫌い」派 2026/09/04 05:48:28

照明や舞台装置に頼り、演劇的になりすぎているため、素朴な落語本来の良さとは別物に感じる。

+5     -2
22: 22コメさん 「好き」派 2026/09/04 01:48:41

落語は現代でも通用する最高のエンタメであるということを実証し、多くの後進や若手に夢を与えている。

+2     -6
21: 21コメさん 「嫌い」派 2026/09/01 17:53:36

観客に分かりやすく親切にしすぎるあまり、落語特有の余白を想像させる粋な間が削がれているという批判がある。

+1     -6
20: 20コメさん 「好き」派 2026/08/29 15:19:59

通常は小さな空間で演じられる落語を、大ホールの最後列の観客まで集中させ一体感を生み出すパワーがある。

+6     -1
19: 19コメさん 「嫌い」派 2026/08/29 10:22:58

新作落語や人情噺のクライマックスで、意図的に泣かせにいく演出があざとく感じられて冷めてしまうことがある。

+6     -1
18: 18コメさん 「嫌い」派 2026/08/29 06:52:07

情報量が多くドラマティックな展開が続くため、鑑賞後に心地よい脱力感ではなく、映画を一本観終えたような疲労感が残ることがある。

+6     -5
17: 17コメさん 「好き」派 2026/08/28 20:42:06

声色や表情、身体の使い方が巧みで、老若男女の登場人物がまるで目の前に実在するように生き生きとしている。

+3     -3
16: 16コメさん 「嫌い」派 2026/08/28 18:57:54

本人の突出したタレント性と演出力に依存したスタイルであるため、弟子がその芸風をそのまま継承するのが極めて難しい。

+2     -1
15: 15コメさん 「嫌い」派 2026/08/28 13:04:48

制作当時の時事ネタや流行に依存した新作は、年月が経つと古臭く感じられたり共感しにくくなったりする。

+5     -5
14: 14コメさん 「嫌い」派 2026/08/27 15:33:03

1,000人規模のホールが中心のため、演者の息遣いや細かな視線の動きなどを間近で体感する機会が少ない。

+3     -2
13: 13コメさん 「嫌い」派 2026/08/27 02:55:58

談志の強烈なエゴや哲学的な毒気、危うさを好むファンからすると、志の輔の芸は常識的で優等生すぎると評されることがある。

+2     -4
12: 12コメさん 「嫌い」派 2026/08/26 18:40:36

熱量とパワフルさで押す芸風のため、年季の入った落語ファンが好むような軽みや枯淡の境地とは方向性が異なる。

+3     -3
11: 11コメさん 「好き」派 2026/08/26 12:25:55

お茶の間の親しみやすいキャラクターとして長年活躍し、普段落語を聴かない層を寄席や劇場へ呼び込む大きな架け橋となった。

+3     -4
10: 10コメさん 「嫌い」派 2026/08/26 06:30:28

大規模公演では完成度の高い定番の新作や長編(大河への道牡丹燈籠など)が中心になりがちで、他の多様な古典を聴く機会が限られる。

+1     -3
9: 9コメさん 「嫌い」派 2026/08/25 16:11:12

商業的な成功やブランド化が進みすぎた結果、転売ヤーの標的になり、純粋な演芸ファンに行き渡らない状況に不満の声がある。

+2     -1
8: 8コメさん 「嫌い」派 2026/08/25 10:43:53

脚本や段取りが完璧に作り込まれている分、その場のハプニングや寄席ならではの緩い即興性が楽しめない。

+1     -3
7: 7コメさん 「嫌い」派 2026/08/25 03:10:06

立川流の体制や本人の公演スタイルの都合上、浅草や新宿などの日常的な寄席でふらっと聴くことができない。

+4     -4
6: 6コメさん 「好き」派 2026/08/24 17:39:12

高座の上での所作や着物の着こなし、観客への気配りが上品で好感が持てる。

+2     -3
5: 5コメさん 「嫌い」派 2026/08/24 02:54:17

古典演目のストーリーや心理描写を現代風に分かりやすくアレンジしすぎており、伝統的な型や味を崩していると感じる人がいる。

+5     -6
4: 4コメさん 「嫌い」派 2026/08/23 15:11:28

大劇場向けに声を張ったり熱演したりするスタイルが、ゆったり落ち着いて落語を聴きたい人にはうるさく感じられることがある。

+4     -6
3: 3コメさん 「好き」派 2026/08/23 09:51:06

従来の寄席の枠を超え、照明や舞台演出を取り入れた志の輔らくごという独自のエンターテインメントを確立した。

+2     -2
2: 2コメさん 「好き」派 2026/08/23 05:33:42

日常の些細な出来事や時事ネタを話す枕が抜群に面白く、そこから自然に本編の演目へと繋げる技術が一流。

+6     -3
1: 1コメさん 「好き」派 2026/08/22 23:29:26

師匠・立川談志の鋭さやエッセンスを受け継ぎつつ、万人受けする大衆性と親しみやすさを両立させた。

+6     -2
気楽にコメントしてください、一言でもOKです!